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《重ね煮ストーリー5》やっぱり救ってくれたのは 「重ね煮」だった。 だから私は師範になります!

前回は重ね煮との運命の出会い!

お話をさせていただきました。

今回はその続き、

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ー第5話ー
やっぱり救ってくれたのは
「重ね煮」だった。
だから私は師範になります!

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重ね煮に出会って、
料理への苦手意識、
子育てをする上での悩みも
解消されて、

楽しい日々を過ごしていました。
 
 
ですが、
育休を終えて復職したあと。
 
 
とにかく時間がない!
新しい生活スタイルに慣れるよりも
疲れてしまって何もできない…。
 
 
 
ご飯を作る余裕もなくなり、
帰りにお惣菜を買ってきたり、
冷凍食品に頼ったりの日々。
 
 
そして、毎月のように
保育園からの呼び出し。
ひどいときは月の半分は
休んでいました。
 
熱のでた子.png
 
 
「子どもの健康を守れない
なんて…。ママとして失格だ…。」
 
 
そう思いつめ苦しくなって
いたときに、
やっぱりこれは
食事を見直さないと…。
 
 
そうまた「食」に立ち返り
「重ね煮」のお味噌汁を
毎日作ることから始めたのです。
 
 
 
変えたことはただこれだけなのに、
呼び出しがグッと減りました!
 
 
 
そして、重ね煮で作れば
アッという間にできるので、
週末の作り置きも必要なくなりました。
 
 
簡単に、時短にできる「重ね煮」、
それを食べている子どもや家族が
みるみる健康になっていく。
 
 
あーこれだ!
学んでよかった。

 
ワーママでも、
難しいことをしなくても、
家族の健康を守ることはできる!

 
これをワーママには
知ってもらいたい!
絶対、気持ちが楽になるから!
 
 
そう思い、師範になること決意!
 
 
師匠のもとで改めて学び、
2021年2月から
重ね煮アカデミー「tanto」を開講し、
重ね煮をお伝えしています。
師範証書290.jpeg
 
 
料理が苦手だから…
手際悪いから…
時間がないから…
 
 
そう思っていても、
お子さんの、
家族の健康を守りたい!

 
そう思っているから
このメールレターを読んで
くださっていると思います。
 
 
その気持ちを大事に、
しっかり形にしませんか?
 
 
料理が苦手で、
週5のフルタイムで
働いていた私でもできたんです!
 
 
一緒に変わりませんか?

体験クラスにてお待ちしております。

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